伊豆活性化 · 04日 10月 2018
全国津々浦々で「サテライトオフィス」という言葉が踊っています。しかし、なかなかうまくはいかないというのが事例として上がっています。なぜうまくいかないのか?逆に上手にいっている場所はなぜ成功しているのか? ...

人材育成 · 16日 9月 2018
高崎経済大学の八木橋先生のゼミ生たちがドットツリー見学にきてくれました。1コマ分の説明をするつもりが30分のび2時間になってしまった汗。 しかし、しっかりした学生たちだったので質問もセンスがよかったし、もうひとつ僕からの質問への答えも素晴らしい内容ばかりでした。 また、いつでも伊豆へ遊びにきてください!

人材育成 · 16日 9月 2018
静岡大学の副専攻の様子が静岡新聞で取り上げていただけた。今回は月曜日〜水曜日までの2泊3日で行われ...

伊豆活性化 · 11日 9月 2018
静岡大学 副専攻フィールドワークの休み時間。ひさびさに修善寺の温泉場へ。 一石庵さんでクリームあんみつ。独鈷の湯でたまたまお会いした観光のお客様と談笑。そして、色々な方からお聞きしていた「 燕舎」さんにて 手ぬぐいを購入。

伊豆活性化 · 10日 9月 2018
「先輩移住者・家康さん」...

伊豆活性化 · 09日 9月 2018
なぜシャッター商店街のお店をOPENさせなければならないのか、実は以前から疑問に思っていた。そもそも一体誰が困っているのか? そしてゴールはどこにあるのか? いつもそんなことを講座で話をするが、開けなくても済むならば開けない方が効率的な場合もある。実際需要と供給がマッチしていないのであれば、OPENすること自体がかなりハードルが高いからだ。 もちろん世の中には成功しているお店も数多くあるが その反対に失敗しているお店は星の数ほどある。 となれば、もし街の活気がというのであれば このシャッターのような方法はとても可能性が高いと思う。 これは横浜の元町のシャッターに描かれていたものだ。元町といえば日本有数の商業地であるが いくつかのお店はテナントを募集している状態である。もちろん元気な場所だが いくつかのお店が閉まっていれば雰囲気が悪くなる そこでこのシャッターなのだと思うのだが これは素晴らしいと自分は思った。 お金もかかっているとは思うけど さすがセンスとクオリティが高い。 元町という場所がそうさせているのかもしれないが これは地域活性 そしてシャッター商店街のアイデアとして参考になると思ったのでブログでアップをしてみた。  #空き店舗活性化 #元町シャッター #シャッター商店街アイデア

人材育成 · 24日 8月 2018
静岡大学地域創造特論Ⅲの2日目が終了し15コマのうち これで8コマが終わった。  今日は「伊豆食べる通信」がなぜ始まったのか、そこからどんな展開になったのかなどを学生のみんなに 講義した。 「もし静岡県全体で食べる通信をするとしたら みんなは何を送る?」などのディスカッションも実施。...

伊豆活性化 · 12日 7月 2018
地方において現在地方創生の名の下に様々な取り組みが行われています。 その中のひとつとして注目されているのが 「サテライトオフィス」というもの。 首都圏などから地方にオフィスを構え 社員の皆さんに空気のいい場所で働いてもらおうというような流れになっています。 ...

伊豆活性化 · 10日 7月 2018
静岡県は三島市にて 今回スタートした「みしま官民連携まちづくり研究室」通称みしラボ。 今回この研究室の「ラボ長」に就任しました。 流れとしては 3年間継続する研究会の1年目。...

伊豆活性化 · 02日 7月 2018
三島・函南・伊豆の国・伊豆市の3市1町の広域の会社で構成されている「三島田方法人会」。この青年部で今年の夏、高校生のインターンシップを開催することになりました。...

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